
平成19年2月立春〜平成20年2月節分
2008年の予感 |
三碧木星
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2007年 方位盤 |
●06年 ●07年 ●08年
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月命に対応していません 移転には使えません
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丸数時は月 @は20年1月 |
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三碧木星は北西に入り充実期を迎える。季節なら秋で完熟(充実)した五穀を取り入れる時期。故に九星術では盛運と判断することが多い。しかし、完熟した実は落果を待つだけだから、易の哲理を取り入れた気学では、運気は下り坂の始まりで今年から5年間の衰運期に入ることになる。しかし、今年は昨年の余力が残っているので、無理さえしなければ一挙に落ちることはないだろう。充実期ゆえに意欲、行動力共に旺盛で公私共に忙しい年だが、空回りすることが多く、動いた割に得るものは少ないだろう。しかしが、損得を考えずに誠心誠意努力して施しに徹することが肝腎。なお、施しとは見返りを求めぬ善行をいう。見返りは結果だから期待すれば腹が立つだけ。自力を過大に評価する傾向が強まり周囲と摩擦を起こしやすい。争い事は表面的に勝っても実質負けの場合が多く、そうでなくても関係の修復が困難になりやすいので避けるが賢明。 勝負事は大欲を出すと逆目が出る。全勝を望まず3勝2敗が程よいところ。目上との諍いは禁物。何事も目上を立てれば損はないはず。
【今年注意すること】
年配の男性に関すること・過労・散財・争い事 |
| 今年期待できること |
目上関係・名誉 |
| 注意の必要な月 |
4・5・6月と翌年1月 |
| 注意の必要な病気 |
発熱・頭部・肺・血圧・手足の大骨 |
注: 【注意の必要な病気】
この病気に罹りやすいということではありません。今年弱っている体の部分ですから、これらの部分に異常を感じたら、念のために受診してください。 |
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