
平成20年2月立春〜平成21年2月節分 |
六白金星
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2008年 方位盤 |
●07年 ●08年 ●09年
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月命に対応していません
移転には使えません
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丸数時は月 @は21年1月 |
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六白金星は北に入り衰運期の最終年を迎える。今年の運気を季節に例えるなら真冬で太陽の働きがもっとも衰えたとき。一日なら真夜中で暗くて凍えるような寒さ。世間で言うところの厄年とは、本命星が北に入ったときで9年に1回必ずやって来るもの。そのうち女性は33歳、男性は42歳を大厄というが、これは人生50年の頃のこと。現在は人生80数年の時代ゆえ大厄は18年先?。
運気がどん底ゆえに対人関係、自己の病気や周囲の病人のこと、あるいは戸籍に関することなど、悩みや問題の多い多難な年であると予感するが、ものは考えようで今年どん底ということはこれ以上の底がないということだから、今年を乗り切れば来年からは期待できるはずゆえ、案外目出度いことかもしれない。
対人関係は自力で修復が可能だし、後を引くことは少ないかもしれないが、病気をこじらせると持病になるおそれがあるので、異常を感じたら自己診断せずに受診のこと。
運気が底ゆえ、美味しそうなことや甘い言葉に乗りやすいとき。首を突っ込むのなら味見をしてから。公私を問わず新規の異性関係は慎重に関わらないと後悔の種になりやすい。今年守るべきことは「無理をしないこと」「駆け引きはほどほどに」。やるべきことは来年からの盛運機に向けた計画と準備。それ以外は万事に一服のつもりで現状維持を心に、熊ではないが冬籠もりが一番。
【今年注意すること】対人関係・夜遊び
| 今年期待できること |
交わり |
| 注意の必要な月 |
7・8・9月 |
| 注意の必要な病気 |
婦人病・前立腺・泌尿器などの下腹部 |
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注: 【注意の必要な病気】
この病気に罹りやすいということではありません。今年弱っている体の部分ですから、これらの部分に異常を感じたら、念のために受診してください。 |
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