
平成20年2月立春〜平成21年2月節分 |
七赤金星
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2008年 方位盤 |
●07年 ●08年 ●09年
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月命に対応していません
移転には使えません
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丸数時は月 @は21年1月 |
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七赤金星は南西に入り4年間の盛運期の入り口に立ったが、夏が過ぎて人が少なくなった海岸に居るようで物寂しさを感じることもある。そういうときは独りぽっちにならず積極的に人を求めるか、誤解が基で疎遠になった人と旧交を温めるとよいだろう。
世間では後厄というが、衰運期を脱して目出度い限り。仕事面を主とした小さいながらも様々な良変化の兆しがあるはず。今年は植物にたとえると地中にある種が根を出したところで、発芽まで未だ少しの時間が必要。故に、兆しが現実になるには時間が必要。
昨年までの悩みや困難などの諸問題は一応解消に向かうだろうが、そのスピードは極めて遅いはず。諸事思惑どおりに進まぬことは多く、はがゆい思いをすることはあるだろうが、根付いたばかりの今、ここで焦っては出かかった芽を摘み取ることになりかねず、この方位の象意である「無」にならないように。
早ければ誕生月以降、遅くても秋頃には盛運期に入ったことを感じるようになるだろうからそれまでの辛抱が必要。旧い問題の再燃や、旧い病気が再発することがあるので心当たりがあればそれなりの用心が必要。胃腸に持病をもつ人は念のため検診のこと。
【今年注意すること】旧い病気の再発・旧い問題の再燃
| 今年期待できること |
仕事(学業)の変化、芽生え・不動産関係 |
| 注意の必要な月 |
6・7・8月 |
| 注意の必要な病気 |
腹部(特に胃)・子宮・脾臓・皮膚・下痢、便秘 |
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注: 【注意の必要な病気】
この病気に罹りやすいということではありません。今年弱っている体の部分ですから、これらの部分に異常を感じたら、念のために受診してください。 |
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