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次回更新 2月4日
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九紫火星

令和8年(2026年)

1月の予感
(1月5日〜2月3日)


九紫の先天的特質 令和8年の予感

 

   遂に月の運気は頂上に到達する。ここを過ぎると下り坂ゆえ、前半は明るく華やかで先に障害物もなく順風満帆でも、後半になると勢いが弱くなることを忘れずに。従って、たとえ好調でも気を緩めず、何事にも慎重な対応が必要。前半は強運に甘えないこと、調子に乗らないこと、後半は状況を問わず、進むより退く、攻めより守り、つまり退守の心掛けれが必要なとき。 自信の意思に頼るよりはブレーキ役となる相棒に頼る道もある。

今月の方位盤
月命には対応していません
注意:移転には使えません

暗剣殺
五黄殺
月破
本命殺
的殺
吉方